よくあるご質問

よく寄せられるご質問の回答を掲載しております。
こちらに無いご質問につきましては、お問い合わせフォームからご連絡くださいませ。

Q

このアプリ(キーワードファインダー)を使うにはどうしたら良いですか?

A

パソコン(タブレット)でお使いになれるインターネットブラウザでご利用いただけます。スマートフォンでの利用は推奨しておりません。動作確認済みのインターネットブラウザは以下のとおりとなります。

  • Internet Explorer 9以上
  • Mozilla Firefox
  • Google Chrome
  • Apple Safari

なおタブレット端末でご利用の場合、横向きでのご利用をおすすめします。

Q

どうやってキーワードを探すのですか?

A

設定されたキーワード、マイサイト、競合サイトの情報をもとに、弊社独自の情報ソースを参照しつつ、新しいSEOキーワード候補を毎日自動的に探します。

Q

管理キーワードとはなんですか?

A

常時確認したいキーワードや、対策をしたいキーワード、詳細情報を見たいキーワードは管理キーワードに設定します。
管理キーワードに設定されたキーワードは、以下のことができるようになります。

  • 毎日のGoogle、Yahooの順位を取得、グラフ表示(マイサイトおよび競合サイト)
  • そのキーワードを元に新しいキーワードを調査
  • 想定流入数の算出

管理キーワードに設定する方法は次の2つがあります。

  • 初期設定キーワードおよび追加したキーワードは管理キーワードになります。
  • キーワードの前に表示されてる をクリックすると に変わり、管理キーワードになります。
Q

おすすめキーワードとはなんですか?また、どのように判断しているのですか?

A

表示されているキーワードのうち、月間検索数が多く、SEO難易度が低く、関連度が高いキーワードがおすすめと判断されます。

おすすめの判断は、設定に基づいて自動で行っておりますが、各登録サイト毎にデータフィルタ設定があります。おすすめと判断したい指標のしきい値を変更することで、ご自身に合ったおすすめ設定が可能となります。

Q

データフィルタの設定とはなんですか?

A

キーワードやグループの表示に関する設定となります。

月間検索数

検索数が少ないキーワードを表示しない設定を変更することができます。初期値は0です。

ロングテールキーワードしきい値

「ロングテール」グループに自動振り分けする設定を変更することができます。初期値は月間検索数100以下となります。

おすすめキーワードしきい値

おすすめキーワードと自動判定する値を変更することができます。初期値は以下のとおりです。

  • 月間検索数が100以上
  • SEO難易度が40以下
  • 関連度が30%以上
Q

月間検索数とは何の検索数ですか?

A

検索サービス利用者が実施したキーワード検索の、月あたり検索数となります。検索数は10段階評価で表示しております。

Q

取るのはキーワードだけなのですか?

A

調査したキーワードにはそれぞれ検索順位や月間検索数・SEO難易度といった指標をみることができます。
また、SEOスコアというSEO関連指標を採点・評価するツールの利用も可能です。

Q

SEO難易度ってなんですか?

A

上位表示が難しいキーワードかどうかを表す点数です。100点満点で点数が高いほど難易度が高いことになります。

Q

SEO難易度はどのくらいだと対策しやすいのですか?

A

一概に何点とは言えませんが、点数が低ければ低いほどSEO対策の効果がすぐ見込めるであろうと判断できます。

Q

関連度とはなんですか?

A

該当キーワードにおいて、競合サイトが何サイト検索結果にランクインしているかを表した指標です。

Q

競争度とはなんですか?

A

該当キーワードにおいて、マイサイトより検索順位が上の競合サイトが何サイトあるかを表した指標です。

Q

検索順位は自分のサイトの順位ですか?

A

マイサイト、競合サイトの検索順位を取得します。また管理キーワードは、時系列グラフでマイサイトと競合サイトの検索順位の推移を確認することができます。

Q

サイト比較の平均順位とは、どのキーワードの平均でしょうか?

A

管理キーワードの平均順位となります。

Q

どんな活用ができるのか教えてください。

A

代表的な活用方法として2つあげます。

  1. 競争キーワードの中の競争度の高いキーワードのSEO対策を強化し、順位をあげます。
  2. 参入キーワードの中からキーワードを選んで新しいコンテンツを追加します。

これらの具体的なSEO対策業務を支援するために、キーワードファインダーは重要な2つの機能を備えています。ひとつはSEOスコアチェッカーです。これによって指定ページのSEO対策度が点数で表現され、何が不足しているかがわかります。

もうひとつは、指定ページがランクインしているキーワードとその順位の一覧がわかる機能です。キーワード逆引き機能と呼んでいます。これを見ると、そのページがどのキーワードにフォーカスすべきか判断する材料になります。

この他にもリスティング広告出稿のキーワード選定に使うなど、さまざまな使い方があります。

Q

キーワードがなかなかたくさん見つかりません。

A

「登録サイトの見直し」と「管理キーワードの追加」を行いましょう。

例)キーワードを7つほど登録し、競合サイトを1社登録しましたが、キーワードが見つかりません。

→キーワードファインダーは最初に登録して頂く「キーワード」「自社サイト」「競合サイト」の情報を元にキーワードを見つけてきます。
 競合サイトが小規模かつ登録数が少ないと、キーワードを探す元情報が少ない為、キーワードがなかなか見つかりにくいというケースがあります。
キーワードファインダーの仕組み
※登録するキーワードは
今までご自分で管理されてきたキーワードを登録してください。

まずは以下の2つの登録内容の見直しをおすすめします。

1.登録サイト情報の見直し

競合サイト7つまで登録を行って下さい。

      
  • なるべく主要キーワードで検索上位のサイトを選びます。
      例:主要キーワード「旅行」で検索
        検索結果上位に表示された「JTB」「トラベルコちゃん」「Yahooトラベル」 「じゃらん」等
  •   
  • 必要に応じて、削除し、検索上位サイトに登録し直す。
    ※ただし、amazon、等URLにディレクトリ分野が判別できないものは
    キーワードがたくさん見つかりますがノイズが増えますので注意してください。
    例:http://www.amazon.co.jp/b/ref=sd_allcat_xxxx?ie=UTF8xxxxxxxxx

2.キーワードを追加する

キーワードファインダーは登録されたキーワードを元に新しいキーワードを探してくるツールです。
つまり、キーワードを追加登録すると新しいキーワードが早く、多く見つかりやすくなります。
今までお客様が管理されていたキーワードリストをご登録することをおすすめします。

【登録方法】

      
  • サイト上部にある「キーワードを追加」を押し、
    「キーワードを入力して追加する」または、
      「複合語を作成して追加する」をクリックし、地名一覧と対象キーワードを入 力し、「複合語を作成する」を押して
      「追加する」を押して追加してください。
      例:東京にあるレストラン
        渋谷 + レストラン
        新宿
        御茶ノ水
  •   
  • ダッシュボードに移動
    「おすすめ」「競争」「独占」「参入」に表示されたキーワードで
     サイトに少しでも関連のあるキーワードは
     どんどん「★」マークをつけて増やしていきましょう
Q

CPC(クリック単価)が表示されません。

A

2016年8月よりCPC(クリック単価)項目が正式リリースされました。
CPCは以下の設定で表示させることができます。

【設定方法】
右上の歯車マーク > 環境設定 > 一般
1.【CPC表示】という項目を内容を「表示する」に変更。
2.設定を更新するボタンを押します。

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一部機能制限はありますが、ほぼ全ての機能が体験できます

フォームに必要事項を明記の上、お申込みください。

株式会社ディーボの南保(なんぽ)と申します。

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